FreeStyleリブレ フラッシュグルコースモニタリングシステム

概要

血糖値の急激な変動時などには血糖自己測定を行うことを前提に、FreeStyleリブレは低血糖リスクを軽減し、患者さんの糖尿病管理を補完します 1)

1)Bolinder J et al. Lancet 2016 Sep 9. pii: S0140-6736(16)31535-5. doi: 10.1016/S0140-6736(16)31535-5. [Epub ahead of print]
※測定結果に基づく臨床診断は、臨床症状や他の検査結果と合わせて医師が総合的に判断してください。[診断の際には総合的な判断が必要であるため]
※測定結果により医師の指示なく経口薬又はインスリンの投与量を変更しないでください。[治療の変更は医師の指示に従う必要があるため]
※間質液グルコース値が血液中のグルコース値を正確に反映していないときや、本システムで低血糖または低血糖の危険が報告されたとき、または症状が本システムの測定値と一致しないときは、
グルコース値が 急激に変化している可能性があります。その場合は、指先穿刺による血糖測定を行う必要があります。

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